六竜討伐戦

【六竜討伐戦】「黒」フェディエルをマグナ編成で攻略!

このページでは六竜討伐戦の「黒」フェディエルをマグナ編成で攻略する方法について要点を絞って解説していきます。

出現場所はシュテルケ島にある「王都トレラント跡」です。

フェディエル攻略のポイント

  • 全デバフ無効
  • 40%以降は回復不可
  • 弱体対策にマウント
  • 呪蝕対策にクリア

フェディエルは全体を通してデバフが通らないのと、HP40%以降は回復が不可になるので、それらを踏まえて編成を考えましょう。

また厄介な弱体効果を付与してくるので、マウントが2枚あると動きやすいです。

  • …毎ターン最大HP5%分減少(5T)
  • 裂傷…毎ターン最大HP10%分減少(3T)
  • 衰弱…戦闘行動不能(2T)
  • 絶命…規定ターン後に戦闘不能(2T)

あとはフェディエルの通常攻撃を受けた際に、キャラに付与された呪蝕Lvが上昇していき、レベルに応じて後述するターンダメージが上昇していきます。

Lv ターンダメージ
Lv1 HP1%分追加
Lv2 HP2%分追加
Lv3 HP3%分追加
Lv4 HP4%分追加
Lv5 HP5%分追加

呪蝕はマウントや弱体耐性100%では防げませんが、クリアで解除することができるので、クリアを複数枚持っていきましょう。

フェディエルの編成例

ジョブとキャラ

ジョブはランバージャック。

ランバージャック1アビ「木こりのうた」
味方が累計3回アビ使用 攻防累積10%DOWN(最大30%
主人公の奥義発動時 味方全体にストレングス(最大20%/4T)
主人公が被ダメ時 味方全体のHP回復(最大1,000
敵の特殊技発動時 敵に暗闇効果

ジョブアビリティは

  • 落ち葉焚き
  • 安らぎの木もれ日
  • リヴァイヴ

デバフは通りませんが、HP回復、クリア&マウント、蘇生などサポート役をこなします。

キャラはクリア、マウント、かばう持ちを編成するのがおすすめです。

今回は回復、クリア、蘇生ができる最終フュンフ。

マウント持ちの2年生チーム。

かばう持ちのバレンタインメリッサベル。

その他の候補としては下記のキャラがおすすめです。

  • 闇属性ダメ60%カット、回復&クリア持ちのサルナーン
  • 回復、クリア、蘇生持ちのソフィア
  • マウント持ちのセルエル
  • 闇属性ダメ60%カット、バリア、かばう持ちのサラ

ちなみに最終イオ(リミテッド)を加入させている方ならマグナ編成で5ターン討伐が可能なので、ぜひ試してみてください。

下記の動画がとても参考になるので掲載させて頂きます。

武器

メイン武器は、奥義効果で味方全体の光属性攻撃力20%UP、闇属性ダメージ20%軽減(奥義時含む4ターン)のハルマル琴

あとは終末武器とシュヴァ剣を中心に組んでいきましょう。

後半はHPの回復ができなくなるので、HPは多めに盛っていきたいところです。

召喚石

加護石はマグナ×ゼウス。

フェディエルの通常攻撃はダメージが0ならば、呪蝕の付与も上昇もしません。

またHP40%以降は回復不可なので、3,000のバリアを貼れるゼウスが特に重宝します。

あとは1,000のバリア、回復&再生、奥義加速、連撃率UPが可能なノビヨ。

ダメカ要員として鞄、緊急時に備えて黒麒麟を編成していくのがおすすめです。

これらの編成でHPはこんな感じです。

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フェディエル攻略

フェディエルのHPは約1億9000万なので、HP1%=190万です。

開幕からフィールド効果が発動しており、ターン終了時にフェディエルは100万、味方キャラは最大HPの5%分のターンダメージを受けます。

ターンダメージを回復する「死の祝福」を味方に付与すると、「死の誘惑」の予兆が発動します(1度のみ)。

【死の誘惑】

  • 全体闇属性8,000ダメージ
  • 召喚不可付与(消去不可)

通常攻撃はランダム単体2回攻撃。

そして、CTは3でCT技は「ミアズマストーム」です。

【ミアズマストーム】

  • 全体闇属性ダメージ
  • 連続攻撃確率DOWN
  • 攻撃力DOWN

※30回攻撃で解除可能

HP70%

HP70%トリガーで「カースドステークス」の予兆が発動します。

【カースドステークス】

  • ランダムな3キャラに無属性32,400ダメージ
  • 裂傷付与(3T)
  • 絶命付与(2T)

ただし、かばうを使って1人だけで受けきることが可能で、その場合はかばったキャラが32,400のダメージを受けるだけで済みます。

そして、CTが3→2へと短縮されます。

HP50%

HP50%トリガーで「リヴァーサルフレイム」の予兆が発動します。

【リヴァーサルフレイム】

  • 全体闇属性ダメージ
  • 強化効果を全消去
  • 毒付与(5T)
  • 奥義ゲージ200%DOWN

※18回攻撃で解除可能

強化効果の全消去が厄介なので、解除を狙うか強化アビを温存しておきましょう。

そして、HP40%手前でポーションなどを使ってHPをできるだけ回復しておきましょう。

ここでフュンフの4アビを使うのもおすすめです。

HP40%

HP40%になるとオーバードライブ(4T)に入ります。

さらにフィールド効果にHP回復不可が追加され

ここからの通常攻撃がランダム単体3回攻撃になります。

そして、「ブレイクソウル」の予兆が発動。

【ブレイクソウル】

  • ランダムなキャラ1人に最大HP100%分の無属性ダメージ
  • 復活不可付与

ブレイクソウルで戦闘不能となってしまうと復活ができません。

なので、対策としてフュンフの4アビと3アビを活用するのがおすすめです。

  1. ブレイクソウルで致死ダメージ
  2. ガッツ効果で「1」で耐える
  3. フィールド効果のターンダメージで戦闘不能
  4. 復活

そして、HP40%以降はCT技が「カラミティレイン」へと変わります。

【カラミティレイン】

  • 全体闇属性ダメージ
  • 衰弱付与(2T)

これが非常に厄介で衰弱を付与されてしまうと2Tの間、何もできなくなってしまいます。

なので、カラミティレインはマウントを活用して防ぐようにしましょう。

HP10%

HP10%トリガーで再び「リヴァーサルフレイム」の予兆が発動します。

【リヴァーサルフレイム】

  • 全体闇属性ダメージ
  • 強化効果を全消去
  • 毒付与(5T)
  • 奥義ゲージ200%DOWN

※24回攻撃で解除可能

強化効果の全消去が厄介ですが、ここまできたら一気に押し切りましょう。

ドロップは下記の通りです。


まとめ

後半は回復不可となるので、短期決戦で押し切って一気に決着をつけましょう。

繰り返しになりますが、最終イオ(リミテッド)がいればかなり攻略が楽になるので、加入している方はぜひ活用してみてください(`・∀・´)

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POSTED COMMENT

  1. ハルAck より:

    攻略お疲れ様です!

    最後のフェディエルですが、ル・オーと違ってメンドクサイボスでしたねw
    40%以降は一部例外を除いて基本的に回復出来ない分、速攻勝負に持ち込む必要があるのはル・オーと共通してましたね。

    ※エリュシオンの「死の祝福」でフィールド効果を逆利用出来るのですが、運営がお仕置き行動の「死の誘惑」のダメージを99999ダメ+バトル終了まで召喚不可にしたせいで、それすらも潰す行動は流石に許すわけにはいきませんが…

    お勧めキャラですが、一番肝心なキャラが抜けていますね^^;
    今回の戦いで必要なのはガイゼンボーガです。
    いなくても確かに攻略は出来ますが、難易度がかなり変わってきますw

    呪蝕はバリアで対抗ですね。
    マウントもあれば確かに有利ですが、イオをメインで組み込むユーザーが確かに多いので、マウントよりは回転数を上げるクリア系の方がフラワリーセヴン連発に繋がると思います。

    大事なのは、70・40でかばう系のキャラのかばうアビが使えるタイミングかどうかが重要ですね。
    なのであまり飛ばし過ぎると、ターン管理がうまくいかず徐々に瓦解する…w

    麒麟発動のターン稼ぎも計算しなければですね。
    そこを乗り切れば、あとは力押しで勝てる相手ではあります。

    • 管理人 より:

      ハルAckさん

      お疲れ様です!
      フェディエルはル・オーが戦いやすかったのもあって余計に面倒に感じました笑
      改めて見直してみると、フィールド効果のスリップダメージに回復不可、無属性ダメージに厄介な弱体効果と嫌らしさ満載ですね(゚Д゚)

      ともあれこれで六竜が出揃ったので、コツコツトレジャーを集めて六竜武器を作成しながら次のHLに備えようと思います(`・∀・´)

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