GRANBLUE FANTASY
グラブルプレイ日記「グラブログ」
戦力

【戦力】バフ/デバフの累積グループと効果枠まとめ

グラブルは攻撃力を構成する要素として、攻刃スキルや背水スキル、召喚石の加護効果が重要になります。

【戦力】攻刃/背水スキルと召喚石の加護効果のグループを理解して攻撃力を伸ばそう!このページでは攻撃力に密接に関わってくる攻刃/背水スキルと召喚石の加護効果についてまとめてあります。 以前、戦力を構成している要素につ...

そして、こういったスキルや召喚石の加護効果と同じくらい重要な要素が、アビリティや召喚石の召喚効果によるバフとデバフです。

このページではアビリティや召喚石の召喚効果などで得られるバフとデバフの仕組みや注意点、累積グループごとのおすすめについてお話していきます。

ここを理解しておくことでパーティー編成の指針になるのでしっかりおさえておきましょう。

バフ/デバフとは?

どちらもゲームでよく使われている専門用語です。

バフステータスを上昇させる強化効果のことを指し、例えば攻撃UP防御UPなどが代表的です。

逆にデバフステータスを低下させる弱体効果のことを指し、攻撃DOWN防御DOWNなどが代表的です。

そして、それぞれバフの役割を持ったキャラをバッファーデバフの役割を持ったキャラクターをデバッファーと言ったりもします。

乗算される「グループ」と加算される「枠」

グラブルのバフとデバフは、大雑把に分けると2つのグループに分けられます。

【2つの「グループ」】

  • 通常攻刃枠
  • 属性枠

そして、それらのグループ内はいくつかの「枠」が存在しています。

【グループごとに存在する「枠」】

  • 通常攻刃枠(片面・両面・累積・召喚・奥義・特殊強化)
  • 属性枠(アビリティ・召喚・奥義・属性別枠

グループ内で別枠のもの同士は加算され、別グループのものと乗算されます。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

①通常攻刃枠

アビリティ片面枠

これはアビリティの中で攻撃のみ、もしくは防御のみのように1つの要素にのみ効果をもたらすものです。

レイジⅢアローレインⅢなどが挙げられます。

レイジⅢ

レイジⅢ 戦闘シーン

アビリティ両面枠

これはアビリティの中で攻撃と防御両方に効果をもたらすものです。

戦術策:方円ミゼラブルミストなどが挙げられます。

戦術策:方円
ミゼラブルミスト
ミゼラブルミスト 戦闘シーン

累積枠

使用することで効果が累積されるアビリティです。


召喚石の召喚効果枠

召喚石を召喚した際に得られる効果です。

パラダイス・ロスト

奥義効果枠

奥義を発動した際に得られる効果です。


特殊強化枠

アビリティの中でも特殊な強化がされるもので、SSRアニラの竜吟虎嘯などがあります。

デバフにはなくバフのみ存在する枠です。

②属性枠

属性枠の扱いは防御DOWN・攻撃DOWN・バフで特殊な形になっています。

属性防御DOWNの場合

属性防御DOWNの場合、アビリティ・召喚効果・奥義効果のものは全て共通の枠として扱われ上書きされます。

そして、先程紹介した通常攻刃枠①〜⑤と下限を共有します。



【通常攻刃枠】

  • アーマーブレイクⅡ 片面防御DOWN(25%)
  • ミゼラブルミスト 両面防御DOWN(25%)

【属性枠】

  • ナインス・アワー+ 水属性防御DOWN(10%)

上記の場合、通常攻刃枠と属性枠は加算され下限を共有します。

効果量を合計すると60%ですが、実際は下限の50%止まりです。

属性攻撃DOWNの場合

属性攻撃DOWNの場合もアビリティ・召喚効果・奥義効果のものは全て共通の枠として扱われ上書きされます。

ただし、先程紹介した通常攻刃枠とは下限を共有しません。

そのため属性防御DOWNよりも効果が出やすいです。



【通常攻刃枠】

  • アローレインⅢ 片面攻撃DOWN(25%)
  • ミゼラブルミスト 両面攻撃DOWN(25%)

【属性枠】

  • ナインス・アワー+ 火属性攻撃DOWN(10%)

上記の場合、通常攻刃枠で下限の50%、属性枠で10%攻撃をDOWNさせることができます。

属性バフの場合

属性バフの場合はアビリティ・召喚効果・奥義効果・属性別枠でそれぞれが別枠扱いになっています。

属性バフのアビリティを持っているキャラは中々少ないのでそれだけで貴重です。

召喚効果ならカーバンクルシリーズが有名ですね。

またバフに上限はありません。


ブリーズブライト

エレメンタルブレス

【通常攻刃枠】

  • レイジⅢ 片面攻撃30%UP
  • 戦術策:方円+ 両面攻撃30%UP

【属性枠(※今回は全て同属性と仮定します)】

アビリティ

  • ニュー・レリジョン 属性攻撃20%UP

召喚効果

  • ブリーズブライト 属性攻撃50%UP

奥義効果

  • スーパーノヴァ+ 属性攻撃25%UP

属性別枠

  • エレメンタルブレス 属性攻撃50UP

上記の場合、通常攻刃枠で60%、属性枠で145%攻撃をUPさせることができます。

バフとデバフの注意点

①効果が消滅する場合

同じグループの同じ枠に属しているもので、

同じ効果を持っているけど効果量が違うアビリティは効果が加算されません。

例えば通常攻刃枠の中のアビリティ片面枠であるレイジⅢ(攻撃30%UP)を使ったあとに、

同じグループと枠に属するホワイトソング(攻撃15%UP)を使ったとします。

この場合ホワイトソングの効果は消滅し、レイジⅢの効果のみが残るので効果量が低くなることはありません。

またホワイトソングを使った際には「NO EFFECT(影響なし)」と表示されます。

ホワイトソング 戦闘シーン

逆にホワイトソング(攻撃15%UP)を使った後にレイジⅢ(攻撃30%UP)を使った場合。

この場合は、効果量が高いレイジⅢ(攻撃30%UP)に上書きされます。

ちなみに同じグループの同じ枠に所属するもので、

効果も効果量も同じものをかけると使用する度に効果時間のみ更新されます。

アビリティによっては効果時間が短くなってしまう場合もあるので注意しましょう。

②デバフの下限は50%まで

前述しましたが、デバフは50%が下限となっています。

なので例えば、アビリティ片面枠のディープダウン++(防御30%DOWN)を使用した後に、

アビリティ両面枠のミゼラブルミスト(防御25%DOWN)を使用したとします。

この場合、本来なら累積して防御の低下は55%になります。

しかし、下限は50%なので5%分は切り捨てられるといった感じです。

ただし、下限を超えた分は敵の防御バフとの相殺が可能なので、無駄にはならない場合もあります。

ちなみに今のところバフに関しては上限はありません。

③片面か両面で判断しずらいアビリティ

バフやデバフの中には片面か両面か判断しずらいアビリティもあります。

例えばSSRヴィーラのレイヤーライズⅡ+は、

自身の攻防を15%UP、敵の攻防を15%DOWNさせる効果があります。

一見バフもデバフもアビリティ両面枠と思われがちですが、デバフの方はアビリティ片面枠扱いになっています。

またSSRランスロットのヴォーゲンシュトローム++も敵の攻防を15%DOWNさせる効果がありますが、

アビリティ片面枠扱いです。

④デバフは絶対ではない

デバフに関してですが、中には特定のデバフを無効(GUARD)にする敵などが存在するので注意が必要です。

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また例えば自身が風属性の場合、

有利属性(土)等倍属性(水・光・闇)>同属性(風)>不利属性(火)

この順でデバフが入りにくくなります。

そしてデバフで最も注意したいのが、同じ戦闘において何度も同じデバフを入れていると、敵に耐性が付き入りづらくなってしまうこと。

特にHLなどの長期戦では前半に麻痺や恐怖をたくさん入れてしまうと、熾烈な後半にこれらのデバフが入らなくなってしまい苦労することになるので気をつけましょう。

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有用なバフとデバフのまとめ

グラブルでは古戦場やイベント周回など敵をいかに早く倒すかが重要になってくる局面が多々あります。

そのため敵に効率よくダメージを与えるために、特に敵の防御DOWN味方の攻撃UPが重要になってきます。

ここでは2016年4月11日時点の主要な攻撃UPのバフと、防御DOWNのデバフについてまとめておきたいと思います。

①主要な攻撃UPのバフ

【アビリティ片面枠】

  • レイジⅣ(主人公)
    攻撃40%UP(3ターン)
  • レイジⅢ(主人公)
    攻撃30%UP(3ターン)
  • エンカレッジメント+(ジャンヌ)
    攻撃30%UP(3ターン)
  • シークレットガーデン+(アンリエット)
    攻撃30%UP(3ターン)
  • ホワイトソング++(渋谷凛)
    攻撃25%UP(3ターン)

【アビリティ両面枠】

  • 戦術策:方円+(アルタイル)
    攻撃/防御30%UP(3ターン)
  • クオリア+(ニオ)
    攻撃/防御30%UP(3ターン)
  • ファンタズマゴリア++(カリオストロ)
    攻撃/防御20%UP(3ターン)
  • シャッセ+(アルシャ)
    攻撃/防御20%UP(3ターン)

【累積枠】

  • ファイトエフェクトⅡ+(SRフェザー)
    攻撃10%UP(5ターン)

【召喚石の召喚効果】

  • バハムート
    攻撃20%UP(4ターン)
  • ルシフェル
    攻撃20%UP(4ターン)
  • アナト
    攻撃20%UP(4ターン)
  • アポロン
    攻撃20%UP(4ターン)

【奥義効果枠】

  • ディエス・ミル・エスパーダ+(シエテ)
    攻撃30%UP(発動ターンを含めた3ターン)

【特殊強化枠】

  • ノワール・エ・ブロン(コルワ)
    攻撃20%UP(4ターン)
  • 竜吟虎嘯(アニラ)
    攻撃50%UP(3ターン)

【属性枠(アビリティ)】

  • 参之舞・燼花(ユエル)
    火属性攻撃20%UP(3ターン)

【属性枠(召喚効果)】

  • 高級鞄シリーズ(3凸)
    各属性攻撃50%UP(3ターン)
  • カーバンクルシリーズ(3凸)
    各属性攻撃50%UP(3ターン)

【属性枠(奥義効果)】

  • スーパーノヴァ+(無垢なる竜の武器)
    属性攻撃25%(発動ターンを含めた4ターン)
  • 神撃+(オメガウェポン)
    属性攻撃30%UP(発動ターンを含めた4ターン)

【属性枠(属性別枠)】

  • エレメンタルブレス(ペトラ)
    火水土風の属性攻撃50%UP(3ターン)

②主要な防御DOWNのデバフ

【アビリティ片面枠】

  • ディープダウン++(グレイ)
    防御30%DOWN(180秒)
  • アーマーブレイクⅡ(主人公)
    防御25%DOWN(180秒)
  • リヴァーサル+(光ジャンヌ)
    防御25%DOWN(180秒)
  • アンチ・リヴァーサル(闇ジャンヌ)
    防御25%DOWN(180秒)
  • ナノアナライズ(クラリス)
    防御25%DOWN(180秒)
  • メランコリックメロディ+(セレフィラ)
    防御25%DOWN(180秒)
  • 泡沫夢幻+(チャージターン3つ以上)(ナルメア)
    防御25%DOWN(180秒)
  • アーマーブレイク(主人公)
    防御20%DOWN(180秒)
  • ブルームーン(シャルロッテ)
    防御20%DOWN(180秒)
  • 鬼滅☆3WAY!!+(SSRフィーナ)
    防御20%DOWN(60秒)
  • 鬼滅の一矢+(SRフィーナ)
    防御20%DOWN(180秒)
  • ジャグリング+(ウラムヌラン)
    防御20%DOWN(180秒)
  • 愛のサブミッション+(ファスティバ)
    防御20%DOWN(180秒)
  • 砕鎧符+(SRロザミア)
    防御20%DOWN(180秒)
  • コラプス++(土カリオストロ)
    防御15%DOWN(180秒)
  • レイヤーライズⅡ+(SSRヴィーラ)
    防御15%DOWN(180秒)
  • ヴォーゲンシュトローム++(SSRランスロット)
    防御15%DOWN(180秒)
  • ウォーフープ(カルメリーナ)
    防御10%DOWN(180秒)

【アビリティ両面枠】

  • ミゼラブルミスト(主人公)
    攻撃/防御25%DOWN(180秒)
  • 陸之舞・美髯+(ソシエ)
    攻撃/防御25%DOWN(180秒)
  • 戦術策:鶴翼+(アルタイル)
    攻撃/防御20%DOWN(180秒)
  • やってやるゴブ+(ミニゴブ)
    攻撃/防御15%DOWN(180秒)

【累積枠】

  • 砕鎧符・肆重+(SSRロザミア)
    防御8%DOWN(180秒)

【召喚石の召喚効果】

  • オーディン
    防御20%DOWN(180秒)

【奥義効果枠】

  • 絶冴羅爪三鉾環++(三寅斧)
    防御35%DOWN(奥義を発動したターン中)

【属性枠(アビリティ)】

  • ぺぐ!+(ペンギー)
    水属性防御15%DOWN(180秒)
  • ウォーターカッター+(ジョエル)
    水属性防御15%DOWN(180秒)

【属性枠(召喚効果)】

  • ファフニール
    火属性防御10%DOWN(180秒)
  • ヱビス
    水属性防御10%DOWN(180秒)
  • ヴェセラゴ
    光属性防御10%DOWN(180秒)

【属性枠(義効果)】

  • メテオスウォーム++(マギサ)
    火属性防御10%DOWN(180秒)

③ダメージカット系バフ(おまけ)

バフの中にダメージカットの効果を持つものがあり、組み合わせによって100%ダメージをカットすることができます。

プロバハ戦やグランデ戦などではダメージカットが必須になってくるので、有用なものをまとめてみました。

ダメージカットは枠ごとに組み合わせが可能です。

ただ同一枠同士だと効果の高い方が上書きされてしまい、重ねがけができないので注意しましょう。

また「無属性ダメージ」はカット自体することができませんのでそれも注意しましょう。

【アビリティ(全属性ダメージカット)】

  • 城廓の構え(ウーノ)
    味方全体ダメージ100%カット(1ターン)
  • センチュリオン
    自身ダメージ100%カット(3ターン中1回)
  • ライトウェイト
    自身ダメージ100%カット(1ターン)
  • ファランクスⅡ
    参戦者ダメージ70%カット(1ターン)
  • ノブレスオブリーシュ(ガウェイン)
    味方全体ダメージ60%カット(1ターン)
  • ケーニヒシルト(シャルロッテ)
    味方全体ダメージカット50%カット(1ターン)
  • クアドリガ(サラ)
    味方全体ダメージ50%カット(1ターン)
  • ライトウォール(SRカタリナ)
    味方全体ダメージ40%カット(1ターン)
  • リッターシルト(光ノイシュ)
    味方全体ダメージ40%カット(1ターン)
  • クヴァール・ヴァント(ザザ)
    味方全体ダメージ40%カット(1ターン)
  • スヴェルⅡ(SRガラドア)
    味方全体ダメージ40%カット(1ターン)
  • ライトウォール・ディヴァイド(SSRカタリナ)
    味方全体ダメージ25%カット(1ターン)

【アビリティ(指定属性ダメージカット)】

  • 氷晶結界+(リリィ)
    味方全体火属性ダメージ70%カット(1ターン)
  • ルナティックベール(光サルナーン)
    味方全体闇属性ダメージ30%カット(3
    ターン)
  • レッドウィンド(SSR火イオ)
    味方全体風属性ダメージ30%カット(3ターン)

【アビリティ(反射)】

  • グリッターミラー(水着レ・フィーエ )
     味方全体ダメージ40%カット(3ターン中3回)

反射アビリティは本来ダメージをカットし、

カットした分のダメージを相手に与える効果ですがダメージ100%カットに組み込めます。

その場合、ダメージ100%カットで被ダメージがMISSとなり、反射が起きず反射の消費も行われません。

2017年2月22日に実施されたバランス調整で、反射が敵の攻撃を受けた際に必ず回数を消費するようになりました。

また全ての反射効果の回数が2回増加されました。

【奥義効果(全属性ダメージカット)】

  • 北斗大極閃++(七星剣)
    味方全体の被ダメージ35%カット(発動ターン中)

【奥義効果(指定属性ダメージカット)】

  • フローズンヴィジョン++(氷晶杖)
    火属性ダメージ20%カット(2ターン)

【召喚石召喚効果(全属性ダメージカット)】

  • ゴッドガード・ブローディア(3凸)
    ダメージ100%カット(1ターン)
  • アテナ
    ダメージ30%カット(1ターン)

【召喚石召喚効果(指定属性ダメージカット)】

  • 高級鞄シリーズ(3凸)
    味方全体各属性ダメージ50%カット(3ターン)
  • カーバンクルシリーズ(3凸)
    味方全体各属性ダメージ50%カット(3ターン)
  • ヘカトンケイル
    味方全体闇属性ダメージ30%カット(3ターン)

【サポートアビリティ】

  • ホーリーセイバー「大盾」
    確率で全属性ダメージ50%カット

初心者にオススメのアビリティ編成

アビリティの中では特に数が少ないデバフの両面枠のアビリティが貴重です。

中でもダークフェンサーが所持しているミゼラブルミストは、EXアビリティなので汎用性があって非常に優秀です。

これが「ジョブはまずはダークフェンサーを目指そう」と言われている所以でもあります

手持ちのキャラクターにもよりますが、初心者の方は最初はミゼラブルミストを中心に編成を考えるといいと思います。

というのもバトルでは敵の防御をDOWNさせることが軸になってくるからです。

例えばソロで挑む時は主人公をダークフェンサーにして、EXアビリティにアーマーブレイクを装備します。

これにより主人公1人で敵の防御をほぼ下限までDOWNさせることが出来ます。

(ミゼラブルミストとアーマーブレイクで敵の攻撃25%DOWN、防御45%DOWN)

あとは敵へのデバフ(攻撃DOWN、防御DOWN、弱体耐性DOWNなど)の追加と、味方へのバフ(攻撃UP、連続攻撃確率UP、奥義ゲージ上昇など)を他のキャラで補いましょう。

残りはアタッカー強力なアビリティ持ち(恐怖、誘惑、麻痺など)状況に応じて回復キャラで埋めるというのが安定するパーティー編成になるかと思います。

キャラが揃ってきたら、防御DOWNのデバフをパーティキャラに任せて主人公はデバフ以外のアビリティを設定するといったアビリティ編成もできるようになります。

グラブルはジョブやキャラクターで様々な編成ができるので、ぜひ色々な編成を試して戦力を強化していって下さいね。

 

戦力を構成している要素はこちら。

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POSTED COMMENT

  1. しょーくん より:

    デハフ
    かかる敵とかからない敵いるのですか、
    なんか 属性、lv、有利不利とかあるのですか?

    • 管理人 管理人 より:

      しょーくんさん

      コメントありがとうございます!

      デバフに関してですが、中には特定のデバフを無効にする敵などが存在します。

      またデバフの入りやすさで言えば、敵の属性に対してこちらが有利属性の場合は最もデバフが入りやすく、逆に不利属性だと最もデバフが入りにくくなります。

      上記の内容について、「バフとデバフの注意点」の箇所に追記させて頂きましたm(_ _)m

  2. […] 参考サイト:グラブルプレイ日記 「グラブログ」:【戦力】バフ/デバフの仕組みと注意点!累積グループごとのおすすめ一覧 […]

  3. 匿名 より:

    しずらいw

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